[義の太陽の旗]
この旗は日本に与えられた「義の太陽が昇る国」という約束を宣言するべく製作されました。
中心にあるメノラー、ダビデの星および魚の組み合わせのシンボルはエペソ書に書かれた異邦人とユダヤ人がひとつとなった完全なる教会を表しています。
上部にあるのは癒しの翼を持つ「義の太陽」です。周囲にはヘブライ語で「イエシュア・ハ・マシア」(イエスキリスト)と書かれています。
日本の国旗を連想させる配色と形をとっており、「日の丸」を掲げることに抵抗のある人も日本に与えられた約束を掲げることができます。
また東アジア諸国が祈りによりひとつとされるときに、この「義の太陽」は日本だけでなく、中国、韓国、北朝鮮などの東アジア国々全体に与えられた象徴となるのです。 「東アジアとしての一人の人についての言及」